健康診断・がん検診

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尿潜血    
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肝機能 AST(GOT)
ALT(GPT)
γーGTP
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総蛋白      
アルブミン      
代謝系 血糖
HbA1c
血液一般 ヘマトクリット  
血色素測定
赤血球数
白血球数    
血小板数    
腎機能 クレアチニン    
  尿酸    
高感度CRP      
  心電図
眼底    
胸部X線直接撮影  
結果通知(郵送)

*推奨コースには、A/G比、総ビリルビン、HBs抗原、HCV抗体、MCV、MCH、MCHCが含まれます。
※郵送は、日本郵便が行う「特定記録郵便」を使用します。
 また、個人宅へ発送する場合は別途発送料をいただきます。

各種がん検診

検診の種類検査の方法検査の説明
超音波検診 腹部超音波検査 肝臓、胆のう、膵臓、脾臓、腎臓などを調べます。がん、脂肪肝、結石などの発見に役立ちます。
乳がん検診 乳腺超音波検査 一般的に30代、40代の若い方や乳腺の厚い方の乳がんの発見に適していると言われています。
乳房X線検査
(マンモグラフィ)
乳房を片方ずつ押さえ、乳腺を広げて撮影します。非浸潤性乳管がん(腫瘍をつくらないタイプ)の発見にも適しています。
乳房視触診検査 視診や触診で乳房の異常を発見します。マンモグラフィまたは乳腺超音波検査と一緒に受診してください。
*乳房視触診のみでの受診はできません。
大腸がん検診 便潜血検査 消化管からの出血の有無を調べます。陽性(+)の場合は、大腸がん・ポリープ・大腸炎などの病気が疑われます。
前立腺がん検査 PSA検査 血液中のPSA値が一定値を上回ると前立腺がんを疑います。ただし、PSA値は前立腺肥大や前立腺炎などでも上昇することがあります。
肺がん検診 胸部X線検査 がん・結核・肺炎等の有無を調べます。また、心臓肥大や大動脈の状態も知ることができます。
喀痰検査 肺や気管支から分泌される粘液(痰)を採取して顕微鏡でがん細胞の有無を調べる検査です。胸部X線では写りにくい、肺門部(肺の入り口)のがんの早期発見に効果があります。喫煙していて痰の出る方に、特にお勧めします。
肺CT検査
(低線量肺がんCT検査)
80列マルチスライスCT装置により数秒の息止めで肺全体を撮影していきます。被ばくは必要最低限に抑えています。1cm以下の小さな陰影や淡い陰影の肺がんを発見することが可能です。
胃がん検診 胃部X線検査 バリウムを飲んで、食道、胃、十二指腸を撮影します。がんをはじめとする病変の有無を調べます。
上部消化管内視鏡検査 内視鏡を用いて観察し、病変の有無を診断する検査です。

*ご希望の方は、予約時にお申し込みください。

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