先に募集しておりました『第7回「つなげる、やさしさ。」健診・人間ドック体験記コンクール』の入賞10作品を発表します。
本コンクールは、健康寿命の延伸に向けた取り組みの一環として、健診や人間ドックを受け、病気の早期発見や生活習慣の改善などにつながった体験、受診を通して感じたこと、思ったこと、伝えたいことなどをまとめた体験手記などを募集し、受診へのきっかけづくりとしていただくことを目的に開催しています。
今回、令和2年11月27日から令和3年2月26日まで作品を募集したところ、県内外より265編のご応募がありました。たくさんのご応募、誠にありがとうございました。
入賞作品
最優秀作品賞 1作品
●小松崎 一花さん(埼玉県所沢市)
父の手紙
優秀作品賞 3作品
●与謝野 久璃子さん(東京都港区)
文句が言えるうちが花
●見澤 有美さん(埼玉県所沢市)
絆で支える幸齢
●堀山 有里子さん(北海道札幌市)
約束
JA全厚連特別賞 1作品
●矢ケ崎 直実さん(山梨県甲斐市)
親友Kの言葉
佳作 5作品
●大西 賢さん(東京都日野市)
約束
●渡辺 和由美さん(山梨県中央市)
一人を守ることはその家族も守ること
●石川 良子さん(長野県北佐久郡)
ゆっくりゆっくりの貴重な時間
●小松本 あゆみさん(埼玉県さいたま市)
命の輪
●竹内 秀孝さん(佐賀県伊万里市)
父と健診と私の命

